婚活パーティー!本気の口コミしちゃいます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

婚活パーティー体験録!本気の口コミしちゃいます。
婚活パーティーに行き始めたら、女として終わりだな』
婚活パーティーまで行って、彼氏作りたくないなぁ。』

友人達に馬鹿にされながらもめげずに、行ってきました!

婚活パーティー!!!!

とはいっても1回だけではなくて、
それこそ20代後半からちょこちょこと行っております。

そんなに行っているわたしが結婚できていないのだから、
結局結婚できないじゃんっていう感じかもしれませんが、
そういう訳でもないんですよ。

確かにそこに出会いはあって、
カップルにも毎回なってデートもするんです。

ただなかなか『好き』にまでなれなくて、
会うのが面倒臭くなってしまうんですよねー><

なので、個人の問題です(笑)

婚活パーティーは、
恋や結婚に意識の高い人が集まるので、
素敵なきっかけ作りになるのでいいと思います。

何はともあれ、まずは出会わなきゃ意味がない!

ということで、
婚活パーティーの体験談を口コミさせていただきます♫

婚活パーティー体験録!

私がまず最初行った婚活パーティーはココです。
ホワイトキー

ここは女性が会費が安かったので、行きやすくて選びました。

初めて行った時は、彼氏彼女が出来ない3人組で行きました。

懐かしい…。
その日、友達同士がくっつくというミラクルがw

まずネットで申し込みをしておいて、
当日会場に行ったら料金を支払います。

そしてプロフィールシートを書いて会場へ。

そこまで広くない会場に男女がびっしり!

そこに椅子が並んでいて適当に座って行く感じでした。

友人と3人でそわそわ。

時間になり、司会の人が挨拶したらすぐに
自己紹介タイムが始まります。

女性は1個席の間隔を開けて、席に座ります。

男性がその間に座って、3から5分ごとにぐるぐるします。

なんかこの環境が面白すぎるw

最初は楽しんでいたのですが、
会場全員の男性と話すから大変!

2時間くらい話したのかなー?

やっと1周して休憩。

そして休憩&フリータイム。

ここで気に入った人に声をかけたりかけられたり。

多分このフリータイムが勝負の分かれ目ですね。

ちゃんと自分の気に入った人と話せるようにしてくださいね。

そして中間発表!

カップル率やおすすめ度やライバル数を教えてくれます。

ここで何もない人はテンションだだ下がり。

空気が変わりますw

ダメだった組が焦り始めます。

そしてよかった組が浮き足だち始める。

人間模様がモロにでて人生の縮図みたいだな、と。

そしてさらにフリータイムをやって、
最終カードを記入してカップルの発表となります。

この瞬間がどきどき…><

だけど、発表は個別できます。

わたしが行った時は、
みんなの前でおめでとうございまーす♫

って感じで立たされて、超恥ずかしかったのに。

きっとクレームが多かったんですね(笑)

で、個別に連絡先を交換して終了となります。

カップルにならなかった人も、
個人的に連絡先を聞いてる人もいました。

実はこれオッケーのようです!

後日普通にも遊べるようですw

そしてパーティーが終わった後も、
気になる人がいればアフターフォローサービスで、
連絡先を聞く事が出来るそうです。

わたしはこのサービス使った事ないのですけど便利ですよね。

番号聞きたかったけど、
勇気が出なくて聞けなかったってこともありますもん。

婚活パーティーを楽しむコツ♪

婚活パーティー経験して、
うまく楽しむコツをあげるとすれば、

•せっかくいい人を探しにきたんだから、まず自分が楽しむ事!

積極的に声かけするべし。
だけど、ある程度ターゲットは絞って。

声かけまくっていると軽い人と思われてしまって冷たい視線が…。

•採点シート?への記入への記入を忘れない事。
気に入った人なら覚えてるだろと思ったら大間違い。

沢山いるので忘れますw

次相手と話す時に盛り上がるためにも、
趣味や点数を記入しておいた方がいいですよ。

ポイント高い順から、最終カードに書くと楽なので。

婚活パーティー体験談まとめ

これであなたも婚活マスター?!

恥ずかしさや抵抗はあるかもしれないけど、
出会いを求めるにはとってもいい機会になると思います。

出会いに婚活パーティー全然ありです!

一人で行ってる人も多いですし。

まずは恥ずかしがらず、
出会いを求めてみてはいかがでしょうか^^?

最近の婚活はどうもオタクを狙うといいらしい…。

わたしはまだここには行けていない未知の世界です…。

スポンサーリンク
《rakuten》
《rakuten》

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク
《rakuten》